不登校 ひきこもり 家族支援カウンセラー海野しぶきの思春期ブルー相談室ブログ

中学1年生で発達障害ADHDと診断された娘。中学2年生のときに不登校が始まり、高校はわずか4ヶ月で中退しました。19歳の現在、本人はひきこもりから脱出しようと必死にもがいています。子どものつまずきに、親はどう対処したらいいのでしょう?どうやらそれには決まった道すじがあるようです。悩みまくりの子育てから脱出するためには、まず親の方が心を整え、子どもを受容することが大切だと、私は体験から学びました。このブログでは、今現在子どもの不登校・ひきこもりで悩むお母さんたちに向けて、その具体的な方法をお伝えしています。

【このブログは更新を停止しました。新しいブログはこちらhttps://ssbluesoudan.hatenablog.com/

6 ひきこもる娘

前回の記事で、娘がまたもや生活リズムを崩していることを書きましたけど、あまり具合が良くなさそうというのか、機嫌が悪いというのか、メンタル的にも不調そうだったので、私は何かしらショックなことがあるのでは、と思っていました。


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少し前に娘のことを記事にした通り、午前中に起床を目標とした生活をしばらく続けていましたが、一度体調を崩してからはメタメタとずれずれになりました。

それでも、本人なりに起こしてほしい時間をリクエストしてくるので、応じてはいるのですが、うまく起きれなくなっています。



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前回の記事で、家庭教師の先生が来る日にベッドでフリーズしていた娘が、先生が来てから起きてきたことを書きました。



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数日ブログ更新ができてなくてごめんなさい。

前々回の記事で、突如としてフリーズしてしまった娘のことを書きましたが、実はその後調子が悪い日が続いています。


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前回の記事からの続きになります。

わが家のひきこもり娘さん、19歳の誕生日にした一人旅の帰りに散々な目に合ってからというもの、昼型生活への改善を目指しています。


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わが家のひきこもり娘、不登校の時代からそうなんですけど、ヒマだから散歩しようとか、健康のためにウォーキングしようとかにはなりません。


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いつもブログを読んでくださる読者のみなさん、明けましておめでとうございます。


ここを訪れてくれる方の中には、新年を迎えたからといってなかなか晴れやかな気分になれない方もいらっしゃることと思います。


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私の娘は中学1年で発達障害ADHDと診断されていますが、ASDとLDの要素も合わせ持つタイプです。

症状や特徴は、一人ひとり違うものですし、
最近は診断名を確定しないドクターも多いようで、実際娘も“発達障害”となんとなくしか告げられていません。


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子どもが思春期ブルーの場合、どんなことでも親が子どもにやらせるのではなく、全て子どもに任せていれば、少しずつでも心のエネルギーがたまってきます。


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