不登校 ひきこもり 家族支援カウンセラー海野しぶきの思春期ブルー相談室ブログ

中学1年生で発達障害ADHDと診断された娘。中学2年生のときに不登校が始まり、高校はわずか4ヶ月で中退しました。19歳の現在、本人はひきこもりから脱出しようと必死にもがいています。子どものつまずきに、親はどう対処したらいいのでしょう?どうやらそれには決まった道すじがあるようです。悩みまくりの子育てから脱出するためには、まず親の方が心を整え、子どもを受容することが大切だと、私は体験から学びました。このブログでは、今現在子どもの不登校・ひきこもりで悩むお母さんたちに向けて、その具体的な方法をお伝えしています。

2019年01月

少し前に娘のことを記事にした通り、午前中に起床を目標とした生活をしばらく続けていましたが、一度体調を崩してからはメタメタとずれずれになりました。

それでも、本人なりに起こしてほしい時間をリクエストしてくるので、応じてはいるのですが、うまく起きれなくなっています。



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いつも読んでくださる読者のみなさん、ありがとうございます😊

前回の娘の話からはちょっと話は飛びますが、先日、亡くなった義父がお世話になっていた地域包括支援センターの担当者の方が、わが家にお線香をあげに来てくださいました。


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ここのところの生活の変化から起こったことを前回の記事に書きました。

その前の記事では、夫も娘も何か“自分のための”目的がないと外出しない、ということも書きました。



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