不登校 ひきこもり 家族支援カウンセラー海野しぶきの思春期ブルー相談室ブログ

中学1年生で発達障害ADHDと診断された娘。中学2年生のときに不登校が始まり、高校はわずか4ヶ月で中退しました。19歳の現在、本人はひきこもりから脱出しようと必死にもがいています。子どものつまずきに、親はどう対処したらいいのでしょう?どうやらそれには決まった道すじがあるようです。悩みまくりの子育てから脱出するためには、まず親の方が心を整え、子どもを受容することが大切だと、私は体験から学びました。このブログでは、今現在子どもの不登校・ひきこもりで悩むお母さんたちに向けて、その具体的な方法をお伝えしています。

【このブログは更新を停止しました。新しいブログはこちらhttps://ssbluesoudan.hatenablog.com/

2018年04月

ブログを読んでくださっているみなさま、いつもありがとうございます。

ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか?


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前回、ニュース番組のコーナーから、95歳のお母さんが、71歳の認知症の息子さんを介護している話を書きました。

今回は、お二人が利用している施設のことです。

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先日、歯医者さんの待合室で何気なく見ていたニュース番組のコーナーで、非常に興味深いテーマを特集していました。

認知症の介護についてです。

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カウンセリングを通して、お子さんの不登校が始まったばかりのお母さん方には、共通点があることに最近気づきました。

不登校中のお子さんの好きなこと、夢中になれることがわからない、特にない、というお母さんが多いのです。

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読者のみなさん、こんにちは。


思春期ブルー相談室としては2度目となる「おしゃべり会」を、5月の終わりか6月の頭に開催します。

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前回の続きです。


夫と同じ会社の女の子と意気投合して、2人で大酔っ払いした翌日。

私も彼女もひどい二日酔いです。


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先日、私たち家族3人と、夫と同じ会社で働いている女の子(30歳)の4人で、一緒に夕飯を食べました。

その日その子は、わが家の近くに来ていたので、娘が気に入っている、個室のある馴染みの店での夕飯に誘ったのです。

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『受容までの道のり』ぷちヒント



子どもの不登校で悩んでいるお母さん。

過干渉が身についてしまって、子どもをひとりの人として尊重する感覚がよくわからない、という声をよく聞きます。


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『受容までの道のり』ぷちヒント



今回書くことは、不登校やひきこもり、発達障害もST気質も関係なく、思春期の子育て全般にいえることだと思います。

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