不登校 ひきこもり 家族支援カウンセラー海野しぶきの思春期ブルー相談室ブログ

中学1年生で発達障害ADHDと診断された娘。中学2年生のときに不登校が始まり、高校はわずか4ヶ月で中退しました。19歳の現在、本人はひきこもりから脱出しようと必死にもがいています。子どものつまずきに、親はどう対処したらいいのでしょう?どうやらそれには決まった道すじがあるようです。悩みまくりの子育てから脱出するためには、まず親の方が心を整え、子どもを受容することが大切だと、私は体験から学びました。このブログでは、今現在子どもの不登校・ひきこもりで悩むお母さんたちに向けて、その具体的な方法をお伝えしています。

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2018年02月

『受容までの道のり』ぷちヒント



思春期ブルーになってしまった、不登校やひきこもりの子にありがちな、暴言や暴力。

これにお悩みの方も多いと思います。


わが家でも、娘が小学校5年生くらいから突然口が悪くなりました。

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『受容までの道のり』ぷちヒント



不登校やひきこもりの子どもを信じるのは、その行動ではなく、頭の中と心の中、ということを前々回の記事で書きました。


目に映る動き、聞こえてくる言葉だけではなく、目には見えない「中身」に注目する、ということです。


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