不登校 ひきこもり 家族支援カウンセラー海野しぶきの思春期ブルー相談室ブログ

中学1年生で発達障害ADHDと診断された娘。中学2年生のときに不登校が始まり、高校はわずか4ヶ月で中退しました。18歳の現在、本人はひきこもりから脱出しようと必死にもがいています。子どものつまずきに、親はどう対処したらいいのでしょう?どうやらそれには決まった道すじがあるようです。悩みまくりの子育てから脱出するためには、まず親の方が心を整え、子どもを受容することが大切だと、私は体験から学びました。このブログでは、今現在子どもの不登校・ひきこもりで悩むお母さんたちに向けて、その具体的な方法をお伝えしています。

私は、思春期ブルーの子ども対策として、「親からは話しかけない」ということは書き続けていますが、「こんなとき、親は子どもにこう言いましょう」という内容のことは書かないようにしています。


なぜかというと、自分自身がそれをして、散々失敗したからです…、はい。 (-_-)


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今回の記事は、実は9月のおしゃべり会直前にアップするつもりで、まだ暑い時期に用意していたものです。

義父他界のため、おしゃべり会を延期してしまったので、来月の開催前まで寝かせておこうと思ってました。


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自分が生きていることにさえも罪悪感を抱いている思春期ブルーの子ども。


不登校になった理由や
生きづらさを感じる理由、
思うようにならないわけ、

こういうことを考え続けていますが、明確な答えが出ないまま、もやもやが続くようです。


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